FACEEリキッドセラムプラスの卵殻膜エキスとは?

『赤ちゃん肌のぷるぷるお肌は何でできてるかしってますか?』





赤ちゃんのぷるぷるお肌の多くをしめるのがV型コラーゲンです。V型コラーゲンとは加齢とともにうしなわれていくもので、そのため30代にもなってくるとお肌のぷるぷる感がなくなってくるのです。


なので、加齢にまかせて、お肌をほっておけばV型コラーゲンは失われる一方なので、赤ちゃん肌からはほど遠い肌の状態になってしまうのです。


そこで出てきたのがV型コラーゲンを多く含む卵殻膜エキスです。


FACEEリキッドセラムプラスで成分として配合されている卵殻膜エキスとは、じつはこのお肌のぷるぷる感を保つために重要なV型コラーゲンを補うために配合されています。


卵殻膜エキスは、V型コラーゲンをおおくふくみ、NHKの『マサカメTV』という番組でも紹介されていた成分です。





この卵殻膜エキスは、東京大学の跡見順子名誉教授グループが開発したものなのですが、そのテレビ番組の中でも卵殻膜についてその跡見先生が説明をされていました。


卵殻膜エキスは、【天然のばんそうこう】としての機能があり、それが卵殻膜の細かいメッシュ構造によるものであることも説明されています。


卵殻膜は、昔はお相撲さんが傷を負ったときも使われていて、卵殻膜をつかうと傷の治りが早いからといって使用されていました。


こういった昔から使われているものがお肌にもいいということで最近、卵殻膜エキスとして化粧品にもつかわれはじめているのです。


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